マツコ・デラックスさんが気になりすぎています。

長尾絢乃(マツコの知らないバターの世界)の経歴や旦那は?勤め先の富澤商店も調査!

こんにちは!

今回は、『マツコの知らない世界』の
バターの世界に登場した
長尾絢乃さんについて
調べてみたいと思います!

長尾さんは、
15年間毎日バターを食べ続けていて、
しかも1ヶ月に食べる量は、1kg!

我が家では、1ヶ月で
1箱(200g)も使い切れずに
冷凍しているというのに!!

バターが美味しいのは共感できます。

私も厚切り食パンの真ん中に
大きめのひとかけらのバターを置いて、
ちょっと焦がし目にトーストして、
バターがじゅんわり浸ったところを
食べるのは、

す、好きです・・・!!

そんな魅惑の食べ物、
バターにハマってしまった女性を
深掘りしてみました!

それでは〜、いってみよっ!

マツコの知らない世界で紹介されたバターまとめ!おいしい食べ方や幻の逸品も登場!

長尾絢乃さん プロフィール

それでは、長尾さんのプロフィールを
見ていきたいと思います!

名前 : 長尾絢乃(ながお あやの)
年齢 :  36歳 ( 2018年 5月現在)
出身 : 千葉県
出身大学 : 日本獣医畜産大学
勤務先 : 株式会社富澤商店
職業 : WEB担当

出身は、マツコさんと同郷の千葉県。
現在も千葉県にお住まいだそうです。

千葉県は、一般的にはイメージが無いですが、
牧場が多くあって、
乳製品の生産も盛んだとか。

マツコさんが

成田ゆめ牧場のソフトクリームが好きだった〜

マツコサマ

と言うと、

「昔そこで働いてました!」

と、大盛り上がり!

さて、
長尾さんのバターの出会いは、
「日本獣医畜産大学」在学中まで
さかのぼります。

大学の実習で
北海道の牧場に行ったときに
顎がしゃくれている
「シャッキー」という名前の
運命の牛に出会い、
牛の虜に!

そしてそこの牧場の牛乳が
よつ葉バターで有名な
よつ葉乳業に牛乳を卸していると知り、
それ以来、バターにハマったそうです。

ハマりすぎて
先程登場した
成田ゆめ牧場の
バター教室のおねえさんに
なったとか。

そして34歳のときに
日本一バターが揃う店
「富澤商店」に就職。

バターを食べまくる日々を
送っているとのことです。

勤め先は、製菓製パン問屋の富澤商店

ご自宅でパンやお菓子を作る方なら
聞いたことがあるであろう
富澤商店!

パンやお菓子の材料から
器具、調理家電、
包装資材など、
ありとあらゆる製菓・製パン関連のものが
揃うお店です。

2017年9月、同業で徳島を拠点に
全国展開していた
『CUOCA』を運営していた
クオカプランニングを吸収合併。

さらに規模を拡大して
店舗やオンラインショップを
運営しています。

そして現在、
富澤商店のホームページでは、
長尾さんの特集ページができており、
紹介されたバターが一覧で見られます!
もちろん買うこともできますよ!

↓富澤商店さんのHPはこちら!↓
パン・お菓子作りの材料・器具専門店【TOMIZ(富澤商店)】



ご家族は?結婚してる?

番組に出演されていた
長尾さんを見ると
左手薬指に
結婚指輪が。

「バターのダイレクト食べやバター醤油ご飯は、家族に禁止されている」

ということでしたが
旦那さんも
こんなに大量にバターを食べる
奥様を見て
気が気じゃないでしょうね。

それにしても、ご自身の好きなことが
仕事になるって
素敵なことですね!

毎日バターに囲まれながら
仕事ができるとは、
長尾さんの天職のような
ものだと思います。

まとめ

今回は、バターに魅了された
長尾絢乃さんについて
調べてみました。

長尾さんがバターを食べるときの
あの、幸せそうな顔!

こっちまで嬉しくなってくる
笑顔です。

余計なお世話かもしれませんが、
体調に気をつけながら
バター愛を育んでいただけたらな
と思います!

それでは、また〜!

マツコの知らない世界で紹介されたバターまとめ!おいしい食べ方や幻の逸品も登場!

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