マツコ・デラックスさんが気になりすぎています。

マツコデラックスの昔の写真まとめ!すっぴん画像やメイクと衣装の変化が面白い!

こんにちは!

今回は、マツコ・デラックスさんの
ブレイク前のファッションやメイク、
また、すっぴんについて調べてみたいと思います。

インパクトの強いマツコ・デラックスさんが
テレビに登場してから十数年、
時代も変われば、マツコさん自身も変わったことでしょう。

それでは〜、いってみよっ!

<関連記事>
マツコが芸能界に入ったきっかけや恩人は?過去にうつ病だった彼を救った出会いがスゴい!

まずは高校生の頃のマツコさん

卒業アルバムの写真です。

面影もあり、笑顔がかわいい高校生という感じですね。
このころは、ぽっちゃりしているものの
まだまだ今に比べれば、ほっそり。

『Badi』の編集者時代

こちらは、ゲイ雑誌の『Badi』の編集者をしていた頃
紙面に登場した時の写真です。

激ほそ!!

「松風」というペンネームを使っていたようですね。

マツコさんとは全くわかりません!

マツコさんは雑誌編集者をやめた理由を
「人間関係が原因」といっていますので、
もしかすると辞める寸前の
ストレスで痩せていた時期なのかもしれません。

その後、マツコさんは引きこもりになって
拒食症になり、100kg以上あった体重が
70キロ台になったこともあったと言いますから、

時系列的には前後してますが、
ストレスを抱えていた時期というのは
変わりはないかもしれません。

年代不詳・マツコ・デラックスさんのすっぴん画像

それでは、その他の昔のすっぴん画像をどうぞ!

まだ髪が短い時期なので、
テレビに出る前の画像でしょうか?

この頃は今よりも細いものの、
一般的に言えば大きい体格になっているマツコさんです。

 

ドラァグ・クイーンのマツコさん(メイクあり)

いままではすっぴんのマツコさんでしたが、
今度はメイクして女装しているマツコさんを見ていきましょう。

上は、LGBT関連の雑誌の表紙を飾ったとき(2001年)

下は、初めてのマツコさんの著書で、
今は絶版になっている
『アタシがマツコデラックス!』(2002年)
の表紙です。

そして数年後の、『5時に夢中』初登場(2005年)のときの画像がこちら!

こちらは、レギュラー出演していたプロレスラーが
急遽出られなくなったピンチヒッターで出演した
番組初登場のときのものですね。

仙台に営業に行った帰りで、
本番まで時間がなく
営業スタイルそのままで出たとのこと。

出演することになった経緯は
こちらの記事に詳しく書いていますので
合わせてどうぞ!
<関連記事>
マツコが芸能界に入ったきっかけや恩人は?過去にうつ病だった彼を救った出会いがスゴい!

メイクも衣装も、
ザ・ドラァグクイーン!
という感じです。

衣装にも現在のように同じデザインではなく、
とにかく派手!

このあと、マツコさんは、見た目のインパクト&気持ちいいくらいにバッサリ言い放つ毒舌が人気となり
テレビ出演が徐々に増えていくんですよね。

懐かしぃ〜!

現在のマツコさん

現在のマツコさんは、
メイクもあまり派手な色は使わなくなり、
眉山をしっかり描いた細めの眉で、つけまつげとアイラインで
目元を強調するメイクに変わっています。

衣装によってリップの色やアイシャドウを変えていることもありますが、
女性でも真似しやすそうなメイクですね。

衣装も、現在は同じデザインで生地だけを変えた
特注品だそうです。

首元は、浅いけど広く開いたVネックのシンプルな形のワンピース。

すごい布の量がありそう!

以前に「カーテン生地を使っている」と言っていた衣装もあったそうで、
生地は、その時によって柄がついていたり、
シンプルな無地だったりバリエーションがたくさんあるようです。

また、ネイルやアクセサリー
バッグや香水なども
世の女性たちの注目の的になっており、
そのセンスは一目置かれています。

<関連記事>
マツコネイルにセルフで挑戦!100均やプチプラコスメでの色選びやインスタ画像まとめ!
マツコデラックスが使用している香水は何?ブランドや匂い(香り)を調査してみた!

まとめ

今回は、マツコ・デラックスさんの
今昔を見てきましたがいかがだったでしょうか?

先日、2017年最後の放送だった
12/25の『5時に夢中』で
マツコさんのお友達たち
ナジャ・グランディーバさんやマダム・ココさん、ダイアナ・エクストラバガンザさんが、
営業先の佐賀県のディナーショー控室からVTR出演し、
3人でワイワイ話しているのを見て、
マツコさんが

「楽しそうねえ…」
私も、あれぐらいな感じに戻りたい…」

と、しみじみ語っていました。

今では他に追随を見ない人気者になってしまったために、
以前のように振る舞えない寂しさが
あるのかもしれませんね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。
またお会いしましょー!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です